9/19

この文を読んだ時に事態はどうなっているか判らないが、

今度の「アメリカの同時テロ」には驚いた。
犠牲者には哀悼の意を称したい。
現在の段階では相手の首謀者を出せ。
必ず捕まえるか、殺すと、アメリカは言う。

この事で思い出すのはアイヌと和人の争いである。
必ず和人は相手の首謀者を出せ、と、言う。
そうすれば事は穏やかにすませると、言う。
首謀者がそうすると責任を課して殺される。
アイヌが優勢であっても・・・・・
強いグループと弱いグループにはこの縮図の宿命がある。

アラブ人はこの事件に拍手をしている。
そこには西洋人には判らないアラブ人の気持ちが込められている。

日本人と朝鮮半島の人たちもそうだ。
血が近いのに憎しみは消えない。

8/25

私は政治家を目指します。それに当たる心構えとして

1.私利私欲に捕らわれないで判断する。
2.民間の目で見つめる。
3.速やかに処理する。
4.よい事はほめる。
5.悪い事は必ず注意する。

簡単な事であるがこれが今の政治の世界には欠けている。
今取り組みたい事は

1.まちの基幹産業のこと。
2.中心街のこと。
3.老人世帯が生き甲斐を持って生活できる事。
4.行政の未来像のこと。

この事にご意見がありましたらメールを下さい。

7/27

暑中お見舞い申し上げます。
さて、8月9月は選挙活動の為、この項と「ナウ千年王国sp盤」
を休ませていただきます。
10月にまたお目にかかりますがその時に嬉しい御報告になるように頑張りたいと思います。

7/16

9月30日に町議会議員の選挙がある。

だからどうしたと言う訳ではないが、町政のことについて少し考えたいと思う。
この町は今基幹産業の「製材業」「イカ釣漁業」水産加工業」が全く不調である。従って、「商業」も不調だ。それを活性化しなければならないと思う。行政で、やれる事は限られているし、補助金ばかり頼りにしていてはその産業の為にならない。しかし、町が主体で各産業のあり方を指導する。またはそれの専門家を招聘して勉強する。若い人がやる気になるようにさせる。などが必要である。

もう一つは「高齢者が住みやすいまちづくり」をすることである。年金生活でも快く生活できるようにする。まちづくりの方向をそれに進めてゆく。

こういう事を思うのであるが、皆さんのご意見を賜りたい。

7/15

どうも注文フォームでご注文を頂いても白紙で届くのです。
ご注文はお手数でもメールでお願いします。

まてい屋 松井哲朗

mategoya@scr-jp.com

7/3

ようやくアドレスの転居の作業が終わりました。

これからもよろしくお願いします。

7/1

あっという間に半年が過ぎて行く。その時間の経つことの早さに驚く。
今回、ナウ千年王国も特別掲載をする。

亡き父が(私が小学生の時に亡くなる。)「一生勉強しなければならない。」と言っていたが
最近は勉強する機会が多い。

大学の先生や政府高官など。
岩手大学農学部農林環境科学科 水利研究室 三輪教授。
林野庁の平野秀樹氏『森林理想郷』の著者、巨木100選を手掛ける。
弘前大学人文学部藤沼邦彦教授。『縄文時代の土偶』など

これからは
日大水理学の安田助教授。
東大深層海流の高橋教授。
イカ博士日大の奥谷教授。
大畑ではお馴染みの東大の清野先生や法政大学の生徒先生19名
などとお会いしてお話がきける。

みんなに共通していることはその道では奥が深いのかもしれないが単純に明解に我々に教えてくれることである。やっていることも簡単明瞭なことが多いと思う。しかし、それを証明する為に奥深くまで研究されているのだと思う。したがって、同じことを先生が言うのと我々が言うのと重みが違うのである。

彼等に共通していることは我々がしようとしていることをとても理解していることだ。
「大畑原則」を町民より深く理解している。
何度も大畑に来てお話をしてくれる方も多い。

今度、我々がやることは
中学生にそばの栽培をやってもらう。(体験学習、7月に種まきをやる。)

今度やりたいことは
大畑川の町と薬研温泉との中間にある砂防ダムを壊せないかと言うことだ。これは砂防の役目をしていないのに、魚を止めている「魚止めダム」となっている。上流に下から魚が行けなくしている。昔は薬研温泉でも鮎やウグイが釣れたのだ。生態系が壊れているのだ。
旧河川には激減している「もつご」等の生息が見られるので旧河川の掃除もしたい。誰かがいっていたが「家の中をきれいにしている人はここにゴミを捨てに来る。」と、

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