|
8/24 ラジオの番組の中で面白いことを云っていた。 デンマークの電力事情を話していた。要約すると、 風力発電の建設が盛んだ。 大畑町では2基で済むではないか!
8/22 18日の菊みたいな花は「きくいも」(菊科)だろう。まん中の顎がもう少し茶色い。山の方など車で走ると群生しているのが至る所にある。しかし、これほどよく眼に入らなかった。なぜ? 8/18 8月の商戦、「ねぶた祭」と「御盆」と、大きなイベントが終わった。「ねぶた祭」は、青森市のアスパムへ毎日クルマで通いました。は〜〜、つかれた!途中、眠りかけたことが度々。だんだん年もトルからきついよ!それに売り上げも同業者が類似品を持ってきたりしたので、低迷、どこかの潜水艦のようにもう浮かび上がれない!まとめ買いも少ないから、景気はまだまだが実感です。 でも16日の大畑町のみなと祭りで今年も「有馬靖彦とデキシージャイブ」の軽快な演奏をきけた。外でのライブはjazzの中ではデキシーが1番似合う。観客も昨年よりかなり、のっていた。前日の名川町の「えんぶり」も30分バージョンの長いもので迫力があったし、函館から来た「よさこいソーラン」の踊りもサッポロで本戦まで進出しただけあって(本戦は爆発事故で中止)見ていて鳥肌が立つくらいすばらしかった。これで、わが商売が好転すればもう文句はない!乗りのいいデキシーのように波に乗れればいいな〜。 有馬さんは汽車で来たが、来年で廃止になる「大畑線」で列車の後ろから黄色い菊のような花がズーと咲いていた、さて、何の花かと、聞かれても判らなかった。今日、車でむつに行ったが、道路端にいっぱい咲いていた。我々は、誰も気がつかないのだ。そう云えば「ナベサダ」も、5月に来た時、横浜町の菜の花が満開で感激していた。かれら芸術家は、何気ない風景の色に敏感である。 7/9
貴重な資料です。紹介いたしますので是非実験して見て下さい。 鹿児島県国分市の養護老人ホーム愛昌園で体験しているということ で、国分市及び隼人方面で大変評判になっているそうです。 数千人の人が試され、そのことごとくの人が健在であるという実験済みだそうです。 「貯卒中で絶対倒れない飲物の作り方′(一人分)」
この飲み物は一生に一度だけでよいのです。 (何度飲まれてもよいのですが)是非早急にお試し下さい。 この資料は九州福岡市の小学校長会で配布されたものです。 あまりお金のかからない脳卒中予防薬です。 近所の方々に教えてあげて下さい。 7/2 下北郡大畑町の「栗の巨木」が林野庁の巨木100選に選ばれました。下北半島は他に脇野沢村の「ヒバの巨木」も選ばれた。 巨木のあるところは、自然が豊かな証明であり、それを守らなければならない。下北は自然がお土産!あまり、やっかいなものはいらない。 この巨木を見に来て下さい。
|